よくある質問(FAQ)
どうしたらリヤドロゴールドクラブに入会できますか。
- リヤドロが、LAPに登録された購入履歴に基づいてご招待します。
- 上記以外で入会をご希望の方は入会費(10,500円、会員期間:5年間)をお支払い頂きますと、メンバーになることができます。
入会申込書を送付致しますので、Eメールまたはお電話にて以下の項目をご連絡ください。
Eメール:goldclub@lladrojapan.co.jp
TEL : 03-3293-0809
入会費をお振込み後、入会申込書をご郵送ください。手続き完了後に、www.lladrogold.comにアクセスするために必要なユーザーID(仮)とパスワードをご連絡致します。
メンバーシップの継続方法を教えてください。
メンバーシップは以下の場合に自動的に1年間更新されます:
- www.lladrogold.comでメンバー先行リミテッド作品をご購入された場合
- ハイポーセリン作品をご購入された場合
- 通常のリミテッド作品をご購入された場合
- ご購入金額が一定の基準額に達した場合
入会費を支払って入会された場合のメンバーシップは更新されません。新たに入会費をお支払いいただくことになります。
メンバーは、先行リミテッド作品をどこで、どのように購入できますか
。リヤドロは各先行リミテッド作品をwww.lladrogold.comで公開します。
www.lladrogold.comでメールアドレスをご登録済みのゴールドメンバーに、新しい先行作品の公開をお知らせするニュースレターメールが送られます。
メンバーは、リヤドロゴールドクラブのウェブサイトにアクセスして作品を閲覧し、購入のご希望があれば予約することができます。予約後、メンバー宛に確認のメールが送られます。メールには、メンバーのお名前と作品の品番、作品の詳細、予約番号と有効期限が書かれた個人用クーポンが添付されます。各先行リミテッド作品のご予約はお一人様1点限りとさせていただきます。
ご予約の有効期間は45日間です。
作品のご購入方法は、リヤドロブティック銀座本店かリヤドロ正規販売店で上記のクーポンを提示していただきます。商品が準備でき次第、店頭にてご購入いただけます。
メンバー宛にご予約とご注文に関する最新情報をEメールでお知らせ致します。
- 作品を予約したメンバーには、リヤドロブティック銀座本店またはリヤドロ正規販売店で注文するまでに45日間の猶予期間があります。この期間にご注文がなかった場合、ご予約はキャンセルとなります。キャンセルの2週間前に、リマインダーメールが送信されます。
- メンバーがご注文し、リヤドロがご注文を確認後、メンバーに確認メールが送信されます。
予約期間内にご購入いただけなかった場合でも、先行販売期間内で、かつ作品が完売していない限り、再度ご予約いただけます。
メールアドレスを持っていません。www.lladrogold.comにアクセスできない場合はどうすればよいですか。
メールアドレスのないリヤドロゴールドクラブメンバーも、ほかのメンバーと同様の特典を受けていただけます。
メールアドレスをお持ちでなければ、リヤドロが通常の郵便物を利用して、www.lladrogold.comで予約が可能なメンバー先行リミテッド作品の新作と、最新の情報をお知らせいたします:
メンバーがパスワードを忘れた場合はどうなりますか。
www.lladrogold.comにアクセスすると、登録したメールアドレスの入力を要求されます。その後、登録時に指定した質問を尋ねられます。質問に正しく答えれば、すぐに新しいパスワードがメールアドレスに送信されます。
パスワードなどメンバーの個人情報は、「マイページ」よりいつでも修正することができます。
リヤドロプリビレッジゴールドはどうなるのでしょうか。
リヤドロプリビレッジゴールドプログラムは2010年12月31日をもって終了しました。
2010年12月時点のリヤドロプリビレッジゴールド全メンバーや、メンバーではなくても2009年以降に作品を購入された履歴のある方は既にリヤドロゴールドクラブにご招待しています。これらのメンバーは引き続き、すべての特典を受けることができます。
(入会ギフトとメンバーシップカードは廃止となりました)
リヤドロプリビレッジゴールド限定作品だったものは、名作童話コレクションを除いて完売か絶版となります。名作童話コレクションはオープン作品となり、すべてのリヤドロファンの方にご購入いただけます。
メンバーシップカードはありますか。
いいえ。リヤドロからメンバーへは、主にEメールか、新しいウェブサイト(www.lladrogold.com)を通じて情報を発信します。このウェブサイトでユーザーが非公開情報にアクセスする場合には、ユーザーID(メールアドレス)とパスワードを入力することになります。
こうした通信・識別システムの下では、メンバーシップカードは必要ありません。